日本有数の米どころ・新潟県の農家様・農業法人様から選ばれ続ける理由。
相見積もりで呼んでいただいたとき、わたしたちが大切にしている7つの考え方をご紹介します。
「他で○万円って言われたんだけど…」と気軽にご相談ください。
1社の査定額をそのまま信じる必要はありません。新潟県内で長年にわたり積み上げた年間取扱台数と、自社整備工場での再生力、加えてベテラン査定士が築いた県内の担い手農家への直接販売ルート——これらを総合的に活かし、他社さんが提示した金額に対して上回るご提案ができる場合があります。3〜4社目に当センターをお呼びいただくのが、お客様にとって最も納得感のある売り方です。
倉庫の奥で眠っている機械も、まとめて見せてください。
トラクター単独の査定と、コンバイン・田植機・作業機を含めたセット査定では、1台あたりの評価額が変わります。複数台を同時に引き取ると物流コストが下がり、当センターの組み合わせ販売も可能になるためです。下越の大規模水稲経営体での複数台一括査定、中越の集落営農でのプラウ・ハロー・畦塗り機を含む作業機セット査定など、複数台案件こそ当センターの得意領域です。
動かない・古い・状態が悪い、そのままで結構です。
豪雪地帯の長期保管でサビが進んだ機械、中山間部で雨ざらしになっていた田植機、20年以上倉庫に眠っていて始動できないトラクター——他社で値段がつかなかった機械でも、ぜひご相談ください。当センターは自社工場でレストアして再販するルートを持っており、サビ・不動・破損のある機械にこそ強みを発揮します。万が一値段がつかない場合でも、無料でお引き取りいたします。処分費用が発生することは一切ありません。
上越から佐渡まで、出張費はもちろん0円です。
日本有数の米どころである新潟県は、地域によって農業形態が異なります。下越の越後平野(新潟・新発田)では大規模水稲機械、中越(長岡・三条・魚沼)では稲作機械と燕三条周辺の需要、上越(上越・糸魚川)では高田平野の水稲機械、佐渡では離島ならではの更新需要が中心。当センターは4圏域それぞれの農機事情を熟知した査定士を配備しており、2〜6条の高年式から不動車まで、地域特性を踏まえた的確な評価をお届けします。
査定→契約→お支払いまで、1日で完結します。
金額にご納得いただけたら、その場で現金または銀行振込でお支払いします。書類も即日発行。新潟県内では、農業法人・集落営農の決算期に合わせた機材入替(1〜3月)、春作業前の高年式への更新(2〜4月)、稲刈り後の離農決断(11〜12月)など、季節ごとに急ぎの現金化ニーズが発生します。当センターは年中スピード対応しており、お電話いただいた当日に査定〜現金化まで完了したケースも多数あります。
倉庫が何箇所あっても、何が眠っていても大丈夫です。
新潟は5〜10haへ規模拡大に取り組む担い手農家が中心で、高年式への更新・入れ替え需要が旺盛です。個人の担い手はもちろん、集落営農・農業法人の事業縮小・廃業、世代交代に伴う機材入替にも対応。下越・中越の大規模水稲経営体から、複数倉庫の一括巡回査定や、コンバイン・トラクター・作業機セット数十台の一括処分などをご依頼いただいています。経理処理に必要な買取証明書・領収書は即日発行。税理士様への決算対応にも柔軟にお応えします。
農機買取の利益を、地域の子どもたちへ還元しています。
当センターは農機具の売買だけにとどまらず、日本有数の米どころ・新潟県の農業コミュニティを次世代へつなぐ存在でありたいと考えています。その取り組みの一つが「こども未来プロジェクト」。新潟県内の農家様のご厚意でお預かりしたお米や野菜を、県内の子ども食堂へお届けするボランティア活動です。新潟の豊かな農産物が、未来を担う子どもたちの食卓に届く——そんな循環を、皆さまの農機買取を通じて広げていきたいと考えています。
電話、LINE、フォーム。お好きな方法でご連絡ください。
査定・出張・キャンセル、すべて無料です。